タイのおすすめ旅行・観光地
世界を知ったタイ旅行



タイ旅行日程&費用

・旅先の場所
 タイ(バンコク、プーケット)
・旅行期間
 4泊7日

<現地までのルート、時間、料金>

  • @JR大崎駅西口バスプール05:30発WILLER EXPRESS 成田シャトルWH101便で成田国際空港第2ターミナルへ。
  • 所要時間:1時間20分予定で定刻より8分早く、06:42に到着
  • 料金:大人片道1,000円(24時間よりも前にネットで予約、当日券は1,200円)

  • A成田国際空港09:35発NokScoot TR869便でドンムアン空港(バンコク)へ。
  • 所要時間:7時間20分で定刻通り現地到着
  • 料金:往復で46,432円(預け荷物プラン、座席指定等込み)

  • Bバンコク市内では、BTS(高架鉄道)・MRT(地下鉄)・BMTA(路線バス)を利用
  • BTSの運賃:16〜44baht(1baht≒3.4円)
  • MRTの運賃:16〜42baht
  • BMTAの運賃:一律9baht(エアコンあり/なしで料金が変動)
  • ローカルバスのため車内の案内はすべてタイ語で行われる。

  • Cドンムアン空港とバンコク市内(チャトチャック駅やビクトリーモニュメント等)を行き来するエアポートバス(A1/A2/A3)
  • 料金:一律30baht

  • Dドンムアン空港04:40発Air Asia FD3041便でプーケット国際空港へ。
  • 所要時間:1時間30分で定刻通り到着
  • 料金:往復で10,651円(預け荷物プラン、座席指定等込み)
  • プーケット島では、Phuket Smart Bus・ソンテウ(乗合バス)・ローカルバスを利用した。

  • EPhuket Smart Busでパトンビーチまで移動。
  • 所要時間:約1時間半
  • 料金:一律150baht

  • Fソンテウでパトンビーチからプーケットタウンまで
  • 所要時間:約40分
  • 料金:料金は一律30baht

  • Gローカルバスでプーケットタウンからパトンビーチまで移動。
  • 所要時間:約35分
  • 料金:料金は一律30baht

  • Hプーケット島からの復路は、プーケット国際空港06:40発Air Asia FD3042便でドンムアン空港へ。料金は上記記載。

  • Iタイから日本への復路はドンムアン空港00:30発NokScoot TR868便で成田国際空港へ。
  • 料金は上記記載。
  • 往路と同じように、成田国際空港10:30発WILLER EXPRESS WK206便でJR大崎駅西口バスプールへ。
  • 料金:大人片道1,000円(24時間よりも前にネットで予約、当日券は1,200円)

  • 現地で行った観光地、その他行った場所の感想

    ・ワットポー
    寝大仏は大迫力で美しさに感動した。敷地内が広いため1時間程度かけて回ると楽しめるでしょう。肌を露出しすぎている格好の場合入れないので注意。

    ・カオサン通り
    昼間に訪れたがほとんどのお店が営業していた。様々なものが売っているので値切り交渉をして買い物をするのがおすすめです。
    また、夜には賑わいを見せる通りなので人混みが苦手な方は昼間に訪れると良いかもしれません。

    ・タラートロットファイ・ラチャダー(ナイトマーケット)
    まず屋台の多さに驚く、日本では味わえない楽しさがある。タイのローカルフードも数多くあり、とにかく安いのでお腹いっぱい楽しめる。

    雑貨や服などのお土産も安く購入できる。また、隣接しているショッピングセンター、エスプラネードの駐車場4階から、ナイトマーケットを一望でき夜は絶景で感動しました。

    ・パトンビーチ
    人も多く、マリンスポーツも同時に行われており活気あふれています。
    波も穏やかで家族で楽しめるビーチとなっていました。透き通るほどの水ではありませんでしたが、ゴミは一切なく綺麗でした。

    ・プーケットタウン
    17世紀のオールドタウンの町並みはカラフルでインスタ映え間違えなしです。
    屋台やお店も多く町並みを眺めながら買い物とゆっくりとした時間を過ごせます。

    ・Camp Chang Kalim
    こちらでは象乗りを体験しました。初めての象乗りはとても楽しかったです。
    山の高台を登っていくので海を眺めます。象使いの方に海をバックに記念撮影してもらい、良い思い出となりました。

    タイの寺院

    おすすめのお店

    1番のおすすめは屋台です。タイの場合、屋台がとても多いのでなんでも楽しめてしまいます。

    また、緑のカオマンガイで有名なKuangHengがおすすめです。癖がなく日本人の口にも合っておりとても美味しかったです。

    タイ料理を多くは食べれませんでしたが、やはりトムヤムクン、パッタイ、カオマンガイは絶品でした。
    また、お菓子で言うとタイ限定のポッキー チョコバナナ味が美味しかったです。あまりの美味しさで箱買いしてきました(笑)。

    タイの屋台

    宿泊したホテル

    ・48 Ville Doumuang Airport(バンコク市内2泊)
    内装は改装されお洒落な雰囲気で綺麗でした。ただ空港、中心部からのアクセスが悪いです。

    ・Patong Buri resort(プーケット2泊)
    パトンビーチや大型ショピングセンターからとても近く良かったです。屋上にプール付きで清潔感があり快適でした。
    4泊合計で6,600円/1人でした。


    穴場スポット

    ・ナイヤンビーチ
    ここは絶対に訪れるべきです。調べればすぐ出てきますが、プーケット国際空港と隣接しており、飛行機が着陸する際に頭上すぐを通過するため大迫力です。
    離陸の際はエンジンからの風で飛ばされる勢いで楽しめます。

    そして、なんといってもビーチの綺麗さです。
    水は真水のように透き通っており、タイにいることを忘れどこか南国のビーチに来た気分になりました。また、人が少ないのでゆっくりと静かに過ごせます。


    タイ情報


    <タイの治安>

    日本と比べてしまうと差が大きいですが、世界的に見ると良い方だと思います。
    この旅行中に身の危険を感じることはありませんでしたが、客引きやおかしな人が絡んでくることがあります。女性一人で行動するのは危ないかと思います。

    <行くならこの季節>

    11〜2月が乾季なので雨もほとんど無く旅行を楽しめます。しかし、暑さは一年中続いています。湿度も高く日本のように蒸し暑かったです。

    <良かったこと、困ったこと>

    1番良かったことは物価の安さ
    交通機関がとても安いので簡単に移動できます。また、色々なものを食べたり買ったりと、とても楽しめます。
    困ったことは、中国からのPM2.5の影響がありました。空気が汚染させておりマスクが必須でした。

    <おみやげ情報>

    お土産を買うならBIC Cという大型スーパーマーケットがおすすめです。お菓子から雑貨までなんでも揃います。
    安いので買いすぎには気を付けましょう。あと、屋台や町の中にあるお店で気に入ったものを買うと良いと思います。


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